FC2ブログ
categoryスポンサー広告

スポンサーサイト

trackback--  comment--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
categoryニュース

袴田捏造事件 戦後最大級のでっちあげ 袴田事件の真相とは

trackback0  comment0
 いわゆる世に名高い、袴田事件、ようやく再審が認められたが、彼は紛れもなく無実であり、当初からアリバイも確かなものであった。なぜこのようになったのか、いや、なぜ袴田捏造事件を創り上げる必要があったのか。
 
 
 司法ー関わってきた裁判官、検察、警察、明らかに違和感を覚えるような供述をした人間、それに沿った報道ばかりだったメディアなど恥を知れ!
 
 
 袴田氏が死刑にされることを望んでいた連中がいるということだ。今も。そもそもお金目当てにしてはあまりにも不自然であった。そもそもあそこまでの犯行をしておいて、仮に袴田氏が元プロボクサー上位であっても殺しをするのであればあのように抵抗ほぼなく殺すということは不可能である、そもそも。4人も殺害してしかもたかだかの12センチものくり刀のみではまず無理。そしてそれではでき得ないキズが複数以上ある。
 
 
 また4人も殺傷すれば骨などにもあたり、刃はもっとボロボロになるはずだし、そもそもあのような短いものではあそこまでのメッタ刺しに耐えられない。あのようにちょろっと程度ですむはずがないー刃こぼれすらしないとは一般店でそのようなものが買えるのかー通常、刀でさえこうしたものでは幾度も使えば刃こぼれするというのに。そしてあのようなキズにはなりえない。またそもそも、普通は家に置いてあるような包丁などはどこに行ったのか。
 
 
 そして都合を合わせるために誰かがウソにウソを塗り固めて彼に罪をなすりつけるためにウソを供述し、検察も都合のいいように捏造してきた。また当時の静岡はあの紅林警部のような拷問法もあり、実際そうしたものででっちあげたものもあった。63年に亡くなったが、66年辺りはまだその影響力も強かったように思えるし、その紅林捜査法もとい捜査法も普通に浸透していたというか、各地の警察で広がっていたし、暴力をいとわないものも多かった。それで自供を引き出すことも。この事件もまたそうであった。見込み捜査であった。

 
 殺された藤雄氏は当時としては大柄であり、柔道2段の猛者でもあり、簡単に殺せる相手ではなかった。そのため、それを殺せる人物ということで挙げられたのが袴田氏であった。だが、袴田氏とするにはあまりに不可解なことがその後も多すぎたー事件後も。これは間接的に袴田氏が犯人ではないことを示していたが、彼を犯人に仕立て上げたい連中によりなおざりにされてきた。粗暴なボクサーというイメージもあてがわれた。
 
 
 市販のくり刀購入の際に袴田氏となっていたのもでっちあげだった。そんなものは売った当人ですらそんな記憶はなかった。検察の言葉通りに誘導されての供述だった。これで犯行したとするために。
 
 
 そもそもなぜ銃によるものと思われるキズを隠してきたのか(銃、もしくは別の大きな鈍器ーハンマーのえとか、バールのもっと尖ったものによるものにしか思えないものがあり、あきらかに違う。あれはくり刀などではまず不可能。綺麗に頭蓋骨をくりぬくなどあり得ないー一定距離以上に。そういうものは銃やそういうものでしかありえない。それも相当程度力を持つものが必要ーバール、えなどであれば)ー長らくくり刀のみで犯行としてきた、今も。未だにそれをなぜか強調している。裁判もそれが前提だったー都合よく隠してきた(詳細は最近知ったが)。くり刀では力が死因に達するほどまでの複数人以上での致命傷にはなりえないし、またあのように殺せるのはよほど親しく警戒感を持たれないか、近しいものによる犯行か、複数による犯行のみ。そして複数の痕跡が見え隠れし、また死体の移動の痕跡が良くうかがえる。本件で大きな矛盾もある。
 
 
 当日前後の当人らの行動にもほとんど触れないという異常さの中で決められた中で死刑執行を早くするかのように進められてきた。普通はここを最重視するが、なぜかこの事件ではほとんど触れられていない。なぜなのか。29日、30日はキーだろう。また9時前後までは奥さんや息子さんらの生存は確認されていることから、その後の犯行ということになる。


 5点の衣類が決め手となったが、それは1年後に急に出てきたものであり、最近の鑑定で別人のものとDNAは出た。なぜかそのことについて触れたことはこれまで一切なく、全てが袴田氏のものとされているーというか袴田氏の犯行にでっち上げられている。そもそもの同期に非常に乏しく、お金な目的ならなぜそのほかのお金に手を付けなかったのか説明がつかない。被害者のものですらなければ全く無関係のモノを警察が捏造してでっちあげたことになる。そもそも普段、確認してそこに長く味噌漬けにあったということ自体、考えられず、捏造が強く疑われるものでもあったが、警察・検察のストーリーに沿い、死刑判決がなされた。
 
 
 1968年、第1審ー静岡地方裁判所死刑判決、80年に死刑確定。1968年、この時、調書の署名とみられるものが45通のうち、1通しか認められず、44通証拠にならなかったにもかかわらず、性急な死刑判決が裁判長及びもう1人の判事の手によりなされた。恥ずべき裁判官どもであった。この件で唯一反対していた裁判官が熊本典道氏であったが。



 1度出されてしまうと印象がぬぐえず、極めて不利になる。そのため、考慮の余地が深ければより慎重に審議しなくてはならなかった。後にこの裁判官の一人で最も若かった裁判官の1人は大変な間違いで多数決で無茶なもので証拠にされてしまってそれで判決が出されたことを悔い、弁護に回った。熊本典道氏、このことを大変悔い、弁護士に。その後にうまくいかず、消息不明に。

 
 当日、彼は同僚とともに出たという証言も裏付けられた。そもそもそこまで殺す動機がない。金を奪うというだけなら4人も殺すというのはあまりにもリスクが大きすぎる。あそこまでメッタ刺しにというのは怨恨であり、通常は近しい間柄か、親近性があったか、一方的に好意を抱いていたか、単純に一方的な恨みでのものということが多い。猟奇殺人もあるが、これはその類ではない。そして別の意味で殺害とは別に何か痕跡を期し去ろうとしているように見える。

 
 
 当時リストアップされた中で元プロボクサーゆえに粗暴ものという先入観がまずあったとしか思えないー捜査陣に。そしてそれは長い間積み上げられていくことによる、こいつしかいないとなぜかなっていった(そう誘導しようとしていた者がいたが)。当初は路線対立もあったのかはずだがー通常はある。だが、人事などで反対するものは切られたりもする。時間が経てば経つほどに自らの保身のためにも抜け出せなくなるしー真相すらわからぬ者もいる。そして自分たちのそれが大きく崩れてもしまうため、正義の名の下に猛進していくしかないのだ。新たに試みようともせずに恥ずかしい腐った正義である。
 
 
 
 何かを犠牲にしてからでないとわからないのか、例の三鷹のストーカー事件もそうだった。あれ以後、捜査体勢はましになったが、あれは大きな不手際であり、機転がきく人間がいれば防げていたかもしれない。あの時、見回りに行けば靴は発見できたであろうから、中に侵入していた可能性も気づけていた確率もあった。クローゼットに犯人が隠れていたと笑い話にもなったかもしれないが、現実はほったらかしにしておいて女子高生は殺された。当時、地域の防犯のイベントに出ていたようだが、防犯イベントは本来文字どおり、防犯のもの。その防犯予防に出て防犯に行かずに殺されてしまったのだから三鷹署の対応はあまりにずさんだった。
 
 
 機転をきかせないでどうする?そんなんでどうやっていく?殺されてから気づいてどうする。それを問題なしとしていた警察の声明も恥ずかしいものであった。市民の命を守れないでどうする。本来、ストーカーなどは変質していくものであるから、もっと一括して行うべきであり、早い段階で動くべきだった。勝手に判断していた生活課の人間の不手際でもあった。なぜ、危険でないと判断したのか、あまりにも知識がなさすぎる。そしてそんな人間がなぜ相談に関わっていたのか、情けない。頭を回せ、もっと。
 
 
 ありえないことだらけなのに、犯人そのものとされ、死刑宣告や棄却なども行われてきた異常な事件である。
 
 
 なぜのうのうと罪をかぶせて平然としていられるのか、理解できない。彼が死ねばいいと思っていた連中が多くいたということだ。恥ずかしいことながら。そもそも決め手に欠け、彼の供述、自白とあの5点の衣類のみが証拠だった。ただし、自白は当初は否定し、ああした中で追い込まれたものでもあり、当時は苛烈を極めた。また自白はあのような状況の中少しでも楽になるようにと認めてしまうことはよくあることはわかってもいるー冤罪の大きな一要因。
 
 
 金目当てというのならばなぜ他が手付かずなのかが説明できないし、家の購入動機というだけで4人殺し、火をつけるのがいかに不可解かはよくわかるだろう。火までつければさすがに殺しまでやったことはすぐにばれる。しかも住んでいる近くで。そんなこと普通にわかるだろう。はっきり言って4人を惨殺して、火までつけてまでして目的がタダの金目的ということ自体不可解なのだ。なぜこれがすんなりまかり通ってきたのか不思議でならない。袴田氏との距離的な接点も見えない。


 よくこれで死刑宣告できたものだ。1966年、娘が帰ってきた時間帯、いや、遅く帰ってきたお父さんが、その前後からというのが1~2時間くらいの間が犯行時間ではないのか。驚いたんだろうね、帰ってきて既に起きてしまっていた。何とかしてあげたいと思ったんだろう。突発的に殺してしまっていたんだろう。思えば仲が悪かったー機嫌が良かったのに、何かあらぬ言葉をかけられたのか、彼女に手をかけてしまった後だったんだろう。

 
 冷静に見ると突然、他の人間たちが舞い込んできたようには見えない。来れば騒ぐだろうと考えるのが普通、おどされたにしても殺されるとなれば普通は4人もいれば激しく抵抗するはず。拘束された様子もなかったことから、容易に違和感なく近づけた人間が真犯人であろう。とすれば、
 
 
 これにあてはめられるのでれば当日そのような行動が出来たのは殺害された一人に入っていた橋本藤雄氏ではないのか(彼の致命傷になったと思われるそれは丁度自らがというような形に見える。彼に関して言えばキズは多いが、それでも他の遺体に比べれば綺麗なようにも見える。これ他と比べると大きな違和感がある、この場合下手人である場合が多い)。と同時に複数であったとするのであれば、家族の誰かということになる<当時、確認できた人物はここの家族5人、侵入という形跡も逃走ルートもありそうりそうもない>が、最後はそれをもかぶって自らメッタ刺しにし、狂気に見せかけて火をつけ、自決した、殺害したのち、工作をほどこし、それをもかぶって自らがことを示して自殺したということだと説明はよりできるのだが。ちなみに彼は火事の際にまだ生きていたと思われる鑑識が残っている。この4人の中では最後まで生きていたと思うのは同じ。


 不憫に思っていたのではないか、家族事情もあったろうー(実際複雑な家庭事情でもあったらしいー長女は特に距離を置かれていた)。そしてそれを誰かが配慮した。結果他殺説というストーリーに趣いた。
 
 
 そしてこの間にも来ていた人間はいた。ことを難しくしているのは何重にも複数人以上が工作に関わっているからでーその上に下手人も含まれる、その後にも2重、3重にも工作が行われた跡が見える。そして、当事者関連以外にも、警察関係者が関わってもいるー捜査陣だ。これではどうしようもなかったろう。ひどい話だ。事件とは別に事件がでっちあげられた。
 
 
■ 都合よく証言後行われてきた。あまりにも不自然な供述がもっともらしいものとして既成事実化されたーこれまでの裁判でも事実とされ進められてきた。その割には現場の状況はおかしなことを物語る。帰ってきたとされる時間が食い違うのだ。長女が帰ってきたとされる夜、時間10時過ぎ。そこがまずおかしい。現場の状況はそれ以前にその場に帰ってきていたことを物語る。家族がそこでくつろぎ、談笑していたことを。そして帰りを待っていたことを。そして不意の何かでそれが遮られたことを。それは父であったはずなのに、長女にと話がすり替えられた。誰かが都合よくウソの供述をしてきた。29日にその時間に帰ってきたのはお父さんの方だった。10時過ぎ。お父さんは出かけていたのだ。それなのに、お父さんが家にいたことが既成事実となっている。家にいて帰りを待っていたことになっている。

 
 そしてそれをもとに不気味な報告書が作られている。何とも違和感を覚えるそれが。そもそもの前提が違うのだ。そしてそのウソが本物であるかのようにまかり通ってきたが、隠蔽された後も現場は痕跡を物語っている。 ■


 捏造は袴田氏を犯人に仕立てあげるように行われてきた。そして当然、都合悪いものは開示されてこなかった。遺体写真などなぜもっとはっきり見せないのか。そもそもの死因の特定に躊躇している面があるのはなぜか。そしてなぜ当人がさらにと思われる工作をしなければならなかったのか、お父さん、ことさら1体の遺体のみそれは不自然ーこれは他の3人の犯行とは別に別人が関わったことをうかがわせるもの。そう妹の遺体だ。まるで何かを隠しているかのようだ。恐らく、殺した後に手を付けたのではないか、それで狂気に見せかけるために3人の遺体をメッタ刺しに。殺した後にまず最初の工作が行われた、本人の手で。この時、お父さんはまだ生きていた。処理を終え、後の連絡をつけたのか、自らけじめをつけて当初は自分がしたとするために、最後に1時50分過ぎに火をつけた後に藤雄氏は自殺した。


 お父さんのそれと妹のそれが不自然、そう、それを考慮すれば2人だったことになる下手人が(家族を殺した人間が2人いたことを示す)。先に何かが起こっていたと考えるのが自然ー(不自然なんだが、そのことは一切不問にされた)。突発的に起こったそれをかばうために。その手を汚してまでーここまでするのは親族以外よほどの事情がないと通常はあり得ない。それほどまでに大事だったんだろうが、今の状況望むべきものではないであろう、どう思うのかね、全く無関係の袴田氏が犯人に仕立て上げられて。どんな気持ちで袴田氏に犯人として服役してそのまま死んでもらいたいと思っていたんだろうかーあなたたちの代わりに。今もご存命で生きておられるあなたは。


 
 そもそもこの件に置いて、関係者が不審死していることも取り上げられてはほとんどいないー「こがね味噌」関連の人たちでもあったー真相を知る者たち、或は、も含まれる、か。その中で妙なものがあり、それをなぜか自殺と片づけている不自然さー首つりする動機もないのに、訪問者たちは自殺と片づけた。自殺したのも、訪問者も被害者とされる藤雄氏にも接していた会っていた人物たち。当時、「こがね味噌」には表ザタにはできないお金が(それをめぐるトラブルが)絡んでいたのではないか?ーさらにこの操作に。なぜ、他殺説に傾いたのか。もっとすんなりと説明がつく。後処理を巡って。
 
 
 予期せぬトラブルが家族間であり、それを長らく知っていた。この構造はより複雑。その金で根回ししたのではないかということー警察にも、有力者が名も知れぬ底辺の人間を仕立てあげるというようなことはよく行われてきたと言われる。多額のお金があったはずなのに、袴田氏は手を付けなかった。それどころか、それすらよくわからないという現状。では、残っていた多額のお金はどうして消えたりしたんでしょうかね。もみもみ。それ以前に全く別にこつこつしてきたものは湯水の如くおほほ。


 袴田氏の犯人説はあまりにも突拍子もないというか、凄く浮いた感じがあった。4人殺して放火までしてそこまでしてお金を欲しがったにしてはあまりにも脈絡がなさすぎるのだ。当時の捜査陣が稚拙さがよくわかる。それだけではないであろう?
 
 
 袴田氏に関しては有無をなさずに再審前に釈放すべきである。50年近くもの拘束された生活で、わけもなく死刑宣告され、精神に著しく支障をきたしているとも聞く。もう80歳近くか、あさの日を拝めるか、潔白になって。あまりにも長すぎる時間であった。正直、取り返しのつかぬほどの長さだ。しかもそれで一時は死刑宣告までされていた。


 どういうつもりで言葉を出していたのだろうか。正直、あまりにも酷くうかがえしえない。


 
 戦後最大級の捏造事件、袴田事件である。

 
 まともな裁判官がいたらもっときちんと考えたであろうか、ストーリーに沿ったものしか判断できないのならそんなものは必要がない。即刻辞めるべきであった。あ、辞めた人間もいたかな。再審にすらこれほど時間がかかっていたのは恥ずべきことだ。捏造に関わってきた人間はしっかり克明に記憶に刻まれるべき。 
 
 
 静岡地裁による再審前に袴田氏は即座に釈放すべきであるーと言っても治療は必要になるが。50年近くもの間、司法は何を見てきたのだろうか。
 
 
 さて、君らは変わってみせるとその都度主張してきたが、どこが変わってきているのだろうか、これで信頼を得られるのかい?自分たちでどうにもできないのかい、変えるんじゃなかったのかい?今変わらなくっちゃいけないのは君らの方では?出し切るんじゃなかったのかい。何をしてきたんだと言われてしまうよ、また。こんなものが正義だったとでも言うのかい?ちゃんとしなさい。

 
 ■長きに渡り、ようやく釈放。これほどまでに不遜な事件はなかったかと思えるほど非常に違和感を覚える事件であった■ 


 3.28 本気でまた即時抗告など言っているのか、検察は。高裁、最高裁に行こうがさすがに変わらないと思うぞ。捏造してきた事実は変わらないし、証拠が証拠足り得ないー犯人に仕立てるための。静岡地方裁判所の村山浩昭裁判長の判断は英断というか、本来、あたりまえ。そのあたりまえのことをするのでさえ33年もかかった。だけど、いい決定だ。ここまで裁判官が踏み込んで強く主張したことはなかったことを思えばその勇気に敬服する。
 
 
 未だにに袴田氏にそのまま犯人であると仕立て上げて死んでもらいたいと思う連中がいるのか。まともな裁判所なら最後は検察側の抗告を棄却し、無罪を言い渡すはず。それも見えているのにメンツのためだけに走るのか、ただでさえ信頼は落ちているのに。見返して違和感すら覚えないのなら先頭に立つ資格もない。

 
 3.29 ひとまず東京高裁は静岡地方裁判所の判断を支持。良い判断だ。というか今、袴田氏の釈放を妨げる理由は何もない。検察・捜査陣の自らの保身によるメンツ保つためだけの抗告の動きは見苦しいーこれは袴田氏をもう1度拘置所で拘束しろと言っているのと同じ、その理由はもはや何もないに等しいのだからどこであろうとその判断は無理。今さらそんな恥ずかしいことをやってのけるところなどあるだろうが、それこそ末代までの司法の恥、長く記憶されてしまうだろう。
スポンサーサイト

〔テーマ:気になるニュースジャンル:ニュース

 









        
 
http://sennosedoriaucgiri.blog62.fc2.com/tb.php/848-b60bf43e
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。